5.6デモの動画版がなぜかうpできないから、とりあえずこっちの報告。
ファイルサイズもビットレートも大丈夫なのに何故?
13時ちょっと前に到着。
昼休みということもあって、すごい人だかり。
しばらくたってから、旗ふってた所を駐車スペースするということで大学側が勧告。
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早大生の代表の方が話を付けてくれて、移動しなくてよくなったらしい。
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その後突然、ここはクリアスペースだから出て行けといわれる。
そんな感じ。
そもそも、途中からデモに特別参加していない学生さんは、50m以上離れた所に青いフェンスに隔離されてた。
いや、俺たちが隔離されてたのか?
その後は、近くの広場的な所でシュプレヒコール。
途中から新風らしい人たちの拡声器に押されつつも、叫ぶ。
6日の日比谷では飲み込まれたけど、今回はちゃんとFreeTibetを言えてた。
んでねー、今回すんごい取材された。
最初にニッケイ、んでNHK、アメリカのテレビ局、あとどっかの大学の報道部だか。
メモはしていなかったけど、別の外国の記者さんとも会話した。
NHKはカメラでインタビューもとられた。
使われるかどうか知らないけど。
なんでこんなに声かけられたんだろう。
年恰好で早大生に間違えられたか、やたら声出してたか。
まぁどっちもだろうね。
人数もそんなに多かったわけじゃなかったし。
シュプレヒコールで喉がガラガラだった時に、おばあちゃんからのど飴モラタ。
すんごい助かりました、ありがとうございます。
というか、かなりデモ慣れしてたよ、あの人・・・
と思ってたら、連れの人が
Sudents for a Free TIBETの方だった。
おばあちゃん自身も、今までかなり活動してたみたい。
俺が見物人に、パンチェン=ラマ拉致問題を説明してたのを、えらく気に入ってくださってた。
正直FreeTibetだけを叫んでても、若い人はなんのこっちゃだから、だと思ってやったんだけど。
良かったみたいだ。
とにかく、停学処分覚悟だった早稲田の代表さんお疲れ様です!
ほれました。
様子はまた後日、ニコ動にでも。
あ、後から聞いた話なんだけども。
コキントウの講演は、前列を中国からつれてきた200人が占領して、
早大生は中国渡航歴があって、事前に「政治的な質問はしない」と誓約書を書かされた40人らしい。
なんというか、もう茶番。
どっかのドリフ?